墜落日記 - 2008年8月15日の墜落
X7DA3+ 修理持ち込み
本日、X7DA3+ を購入先の USER SIDE に持ち込んだ。
今までに起こった症状を記載したプリントと保証書、念のため納品書も一緒に持っていく。
で、USER SIDE の Multi Space にデビューなのだが、ま~、なんちゅ~か、いつもながら店内写真の妙を感じずにおれない、こじんまりした佇まいである(笑)
ま、販売スペースというわけではないから別によいし、サポート窓口として使うだけならむしろ豪華である(笑)
サポートの技術担当者はお盆休みということで、窓口対応に出てきた人に症状を一通り説明する。
最後のトドメが BIOS 更新なので無償修理ではない可能性もあるが、保証期間内なのでどうなるかは分からないとのこと。
もし有償修理になった場合には USER SIDE 自体の技術料にプラスして SUPERMICRO への修理代金が取られるとのこと。
その場合の金額は、状況がまだハッキリしないので言いたくなさそうだったが(取引上、下手な金額を言ってしまうと金額だけ一人歩きする可能性があるしな)、こちらで勝手に予測した感じだと USER SIDE 技術代金で 6,000~8,000 円程度、SUPERMICRO への修理代として 15,000 円程度の、合計で 2 万円以上は考えた方が良いらしい。
3 万円は少なくとも覚悟した方が良いかもしれないな。
既に別の X7DA3+ を購入してマシンはそちらで稼働していることや、修理して戻ってきても保守部品としての取り置きが当面の用途となることを述べて、あんまし金が掛かるようなら諦める可能性もあることだけ伝えておく。
状況の回答に関してはお盆明け、来週の月曜日以降に携帯へくれることになった。
で、症状を記載したプリントは渡してしまって、X7DA3+ を預けて退散。
別に用事もないし、金もないしなので、FAITH をぶらっと見てから秋葉原より離脱した。
さてさて、どうなることやら………
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