墜落日記 - 2008年8月28日の墜落
早くも海の向こうから帰ってきた X7DA3+
本日 USER'S SIDE か連絡があり、早くも X7DA3+ が SUPERMICRO から帰ってきたとのこと。
BIOS ROM 書き換え対応で返却され、USER'S SIDE の検証環境で BIOS 起動に問題のないことを確認したとのことだ。
う~ん………予想外に早かった。
と言うか、この早さでは色々と山積みになっていたと思われる電気的な諸問題の検証などは一切されていないと思うのだが、帰ってきていざ使ってみたらダメでした、とかいう問題は起こらないだろうな?
もし現在使っている X7DA3+ に何かしらのトラブルが発生して、今回帰ってきた X7DA3+ を保守部品として使った際に同じ事が起こってしまったら、なんちゅ~か目も当てられないのだけど………とか若干不安に思ってみる今日この頃である。
(BIOS ROM 書き換えではなく BIOS ROM 交換なら或いは?)
ついでに、サーバ用に発注した CPU ファンも出荷連絡が来た。
こちらも予想外に早かった。
既にケースファンも購入済み (山洋電機製の静音ファン×3)、電源は予備として買っておいた電源が遂に日の目を見る予定。
いつぞや不調を訴えたハードディスクもあれ以来全く正常動作してしまっているし、これでしばらくは様子見かな?
本格的な再構築は年末か年度末か、取り敢えず Poor と Empty を行き来しつつ給料日と給料日前しかない現在の生活から脱した後に考えよう。
ああ、そうそう、CodeGear からサポート更新案内も来てしまった。
製品価格の 30% で、かつ RAD Studio 2007 Enterprise で契約しているからそれなりの値段にはなる。
こちらもどうにかしないといけないな………
ちなみに Delphi 2009、C++ Builder 2009 の出荷は 9/18 かららしい。
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