墜落日記 - 2009年4月6日の墜落
な、なんかすげぇ~………
現在、A.T.WORKS の NIRVANA の購入を検討中なのだが。
これ、筐体が非常に小さいので(マザーボードのフォームファクタは Mini-ITX だ)、Intel EXPI9404PT(PRO/1000 PT Quad Port Server Adapter)が物理的に導入可能かという無茶な問い合わせをしている。
ま~至極真っ当な反応だが、A.T.WORKS 側からは EXPI9404PT が既にあるのなら送ってくれれば導入可能か否か確認できるとか、評価機が貸し出せるから確認してほしいとか回答が来た。
と言うか、評価機の貸出って随分と太っ腹というか、勢いの良い回答でビックリしたが、これもリース契約が存在する所以だろうか?
で、こちらには EXPI9404PT が無い旨を伝えて、ついでに物理寸法も伝えて確認してもらおうとした。
そうしたら次の回答は………
弊社と致しましては、物理寸法のみではなく実装可能か確認したいと考えております。
現在メーカーにサンプルの入手が可能か確認をしておりますので、今暫くお待ち下さい。
である。
おひおひっ!?
な、何もソコまでしてくれなくても「入りそぉ~」って回答でも良かったのだけれどもっ!?
実際購入するか否かも分からない相手(しかも問い合わせメールには個人だと明記した)にそこまで大盤振る舞いのサポートしてて大丈夫かっ!? と、こちらが心配になってしまう。
A.T.WORKS には Intel EXPI9402PT(PRO/1000 PT Dual Port Server Adapter)の販売もあるくらいだし、小型筐体の NIRVANA に敢えて 4 ポート NIC をぶっさそうなんて阿呆なこと考えるこちらのやろうとしていることは想像が付いているのだろうけど………(汗々)
ま~いくらなんでも A.T.WORKS からの解答が来るまでは残るもう一つの Marvel Yukon が死ぬことはないと思うし、万が一死んだとしても Matrox NS-FNIC/4 側で維持できると思うから、なんか凄いことになっているので取り敢えず待ってみよう………
話変わって………
北朝鮮が弾道ミサイルを発射したのを受けて、国連決議違反だと事を起こそうとしているが………
相変わらず支那と露助は慎重姿勢という名の反対。
弾頭がミサイルか人口衛星かは全く関係なく、それだけの重量物を運搬できる手段を開発しているという事実自体が既に大問題で、北朝鮮の行為は世界平和に対する重大な挑戦であることは明白。
にも関わらず支那と露助の態度は全く変わらず。
会話で説得できない子供は引っぱたいて体に教え込むしかないのにこれではお話にならない。
支那と露助は親としてちゃんと子供を躾けなければならない。
ま、支那と露助が元々まともな親ではないから子供が滅茶苦茶なのも当然だけどね(嘲笑)
こんな馬鹿が未だに常任理事国だとか言って踏ん反りかえっているんだから国連も終わった(嘲笑)
そもそも 60 年以上前の戦争の戦勝国って枠組み自体がキチガイであるし、たとえ天文学的な距離を譲歩して戦勝国が常任理事国になることを良しとしたとしても支那も露助も勝ってすらいないわけだから、結論としてやっぱり常任理事国という枠組み自体がキチガイなのである。
ま、キチガイ相手にお前はキチガイと言ったところで―――病気持ち相手にお前は病気持ちだと言っても意味がないのと同様―――まったく意味はないのだけど(嘲笑)
いっそ日本国領内の人の居ない陸地にでも落っこちて大爆発でもしてくれれば、大手を振って北朝鮮を支那も露助も庇えない状態に追い込んで叩き潰すことが出来るのにな~とか呟いたら、「お前は石原か!」と突っ込まれた。
う~ん、石原都知事ならそんなことも言いそうだけど(え? ホントに言ったの?)、なんか自分の発想って割と石原都知事と似ている部分があるのかも………?
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